ひとつぶ募金とは? 支援レポート 世界の飢餓と私たちの食生活 よくある質問
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支援レポート
飢餓で苦しむ人たちの自立をめざす事業を、
4ヵ国で行っています。

DATA 栄養不良の子ども※ 平均寿命
バングラデシュ 2人に1人 69歳

ベナン

4人に1人 56歳
ブルキナファソ 3人に1人 55歳
ウガンダ 5人に1人 54歳
体重が年齢相応の標準以下の5歳未満児
データ:「世界子供白書2012」ユニセフ

地図

国旗 バングラデシュ 
 
国旗 ウガンダ 
ボダ郡、カリガンジ郡の2地域で、学校給食・菜園、養蜂、有機農業、家庭菜園、など住民が自立できるよう多岐に渡る事業を行っています。例えば、学校給食・菜園事業では子どもたちが農業の技術を身につけることができます。  

ナッケデ区で夫に先立たれた女性などにトウモロコシ栽培と養鶏を指導。トゥンバリ・ルウェンウェデ区など3地区で有機果樹栽培などを実施しています。

支援レポート
支援レポート

2017/02/06
有機農業の研修を実施。受講した住民が、さらに地元の農家に広めました

2016/11/11
女性グループの養魚プロジェクトが40%の配当を出すほどの成功を収めました

2015/12/9
第2回模擬国会を開催。300名の若者が、「食料への権利」について深く学ぶ機会となりました

2015/8/27
教育の意義と早婚の防止を訴えるイベントを開催。女生徒の教育継続を支援しました

2015/3/27
「食料への権利」の法制化について、青少年による模擬国会で議論しました

2015/2/3
住民と区議会が共同で会議を開催。行政が住民をサポートする体制への足掛かりに

2014/09/12
お母さんと赤ちゃんのための栄養改善・指導。第2期目は、栄養改善をめざす取り組みが広がりを見せています。

2014/07/15
生徒一人ひとりを大切にする指導で、小学校の卒業学試験に全員が合格

2014/04/17
地元自治体と初の共同開催で「ハンガーフリー賞」を創設しました

2013/11/01
事業の推進役に選ばれた女性たちが、住民の収入向上で成果を上げています

2013/09/09
母子以外の診察もできる体制になりました

2012/12/11
ミミズ堆肥で、貧しい農家を支援しています

2011/10/04
栄養いっぱいの食事で、元気な赤ちゃんを産むことができました

2011/01/24
豆は「貧しい人の食べ物」? 栄養満点の食材を見直そう

2010/06/28
お母さんたちに家庭菜園づくりを指導

2009/10/15
自分たちで有機農業を広めよう 農産物フェアを開催

2009/04/15
有機野菜の給食で特別授業

2008/09/08
栄養たっぷりのハチミツをつくって、収入も向上!

2007/12/31
在来種や薬用樹を生かした有機農業を指導

2007/10/01
ごはんを食べて授業に集中 給食と健康診断を実施

2016/12/09
月2、3回しか食べられなかった卵が、毎日食べられるように。対象外の住民も刺激を受けて養鶏事業を始めました

2016/11/11
開始から半年で、5歳未満児の80%が栄養不良状態から回復しました

2016/04/05
育てるキャッサバの品種を変えただけで、食事の量と質が改善

2015/07/10
「子どもと女性の権利」について、子どもたちの劇やダンスなどで学びました

2014/11/13
協同組合が助成金獲得を契機に、事業を拡大中

2014/02/20
3つの地域で協同組合が発足

2013/10/01
一時は中断した養鶏とトウモロコシ栽培を再開

2013/09/09
ウガンダ初の栄養改善プロジェクトが順調に成果をあげています

2012/06/21
5年前に植えた果樹から、たくさんの収穫

2011/06/23
小学校での植林活動を開始

2010/08/17
果樹の苗木を住民たちに提供

2010/02/15
果樹の苗木づくりを指導

2009/06/15
果物を育てて、家族の栄養状態を改善

2008/11/02

地鶏を育てて、卵を収穫。貴重なタンパク源に!

2008/05/19

不足しがちなビタミンを補うオレンジなどの苗を配布



国旗 ベナン
 
国旗 ブルキナファソ 
活動地のベト村では、これまで女性グループによる食品加工や識字教育、幼稚園の建設・運営などを行ってきました。2007年6月に、地域の栄養基礎調査を実施。調査結果を元に、子どもの栄養改善事業に取り組んでいます。   カディオゴ県クブリ郡にある国営の保健センターで、赤ちゃんとお母さん対象の栄養改善事業を行っています。また、2006年10月から活動地ピシ村にある小学校で学校給食を提供しています。
支援レポート
 
支援レポート
2017/02/06
積極的に地域教育にかかわる住民たちの熱意に応え、学校を増築しました

2016/12/09
農業推進をはかるイベント「農民の日」を開催

2016/11/11
学校でYEH企画のデッサンコンテストを開催。生徒たちの「食料への権利」への理解を深めました

2016/4/5
新しい啓発活動の試みに、通常の6倍以上の住民が集まりました

2016/2/17
土地の有効活用について行政に提言しました

2015/10/14
事業対象者だった母親たちが、自分たちで栄養知識を普及する活動を始めました

2015/4/21
自立委員会が大臣へ提言し、予防接種再開を約束してもらいました

2015/2/3
栄養満点の食材、モリンガを活用

2015/2/3
給食費の徴収率が7割に向上しました

2014/08/21
中高一貫校で環境衛生について啓発活動を始めました

2014/06/16
食材が買えないお母さんたち。あきらめず野菜栽培を始めました

2013/12/12
識字教室の修了式。地域のために活躍する卒業生も

2013/09/09
念願だった妊産婦と乳児へのワクチン接種を開始

2013/06/13
幼稚園で給食を開始。園児たちの栄養状態を改善します

2012/03/19
7割以上の子どもが事業を卒業、2期目がはじまっています

2011/04/20
65人の子どもの栄養改善を行いました

2010/04/15
住民による子ども子どもの栄養改善を開始

2008/04/15
子どもとお母さんたちの栄養基礎調査を実施
 

2016/12/09
YEHが国内会議で、「食料への権利」について学びました

2016/11/11
憲法改正委員に「食料への権利」の憲法への記載を求め、賛同を得ました

2016/2/17
2回目の「食料への権利」イベントを実施。啓発集会も毎月実施することで、住民の生活が変化しています

2015/10/14
マイクロクレジット事業のノウハウを全活動村で共有。さらに研修も実施しました

2015/5/20
世界食料デーに「食料への権利」について、住民たちが議論を深めました

2015/1/29
活動地、最後の1ヵ村でもマイクロクレジット開始。先行する村では、住民による自主運営も

2014/10/08
改良かまど設置で環境を守り、女性の労働負担の軽減を図ります

2013/12/27
80世帯にオス1頭、メス2頭のヤギを配布しました

2013/02/15
学校給食で、成績アップ。進級試験の合格率100%達成!

2011/11/30
給食でお腹を満たして成績もアップ!

2010/11/10
栄養不良児の早期集中治療をはじめました

2009/12/15
お母さんと赤ちゃんの栄養改善の評価を行いました

2009/08/15
子どもたちが学校菜園を開始

2009/02/09
お母さんたちの手づくり給食で、授業に集中!

2008/07/03
定期健診で子どもたちの栄養状態を改善

2007/10/01
国営保健センターで赤ちゃんとお母さんのケア



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